身体拘束の部屋


目次


☆「死のベッド〜ケリー・サベジの物語」ケリーさんの命日に、ニュージーランドで放送され大きな反響が。
暴れてもいないのに身体拘束され亡くなったケリーさんを慕う教え子たち、身体拘束の実態
背後にある政界と精神病院経営者の深い関係が、以下で示されています。 ★ユーチューブ
写真入りの記事
深い悲しみの中、日本の精神科医療改善のために戦う母/拘束「それが死刑宣告であることを知りませんでした」/ケリーの夢/破綻したシステム「経営者は医療で利益を得ているが患者の人権は無視」/外圧 ガイアツ「日本は自分自身で改革できない」
「えにしの会19」のプログラム原稿から
☆患者と医療者が手をつなぐためにすべきこと 精神医療のこれまでと今後を考える 2018.7.22 全水道会館
志布志市の小中学校8校の子どもたちに慕われた英語教師の理不尽な死を追って。。
兄パトリック・サベジさんの公開講義のレポートから
ケリー・サベジさんの写真の右横の「賛同!」という赤いボタンをクリックしてください。
署名済みですと、重複を避けるために「賛同!」のボタンは見えないようになっています。
★身体拘束されて10日後、心肺停止になったニュージーランドの青年の理不尽な死
身体拘束廃止の立法化を求める会 2014.9.14奉遷大学市ケ谷キャンパスで補正

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