福祉・医療人材とケアの質の部屋

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東日本の被災地で看護師不足を痛感したのがきっかけで、東京大学医科学研究所の児玉有子nurseと森田和宏doctorがつくったマップ。西高東低、とくに 首都圏が深刻な状況であることが分かります。看護師の配置と教育レベルが死亡率と密接な関係があることにも触れています。
2012.1.26、訪問看護ステーションの歴史に残る決定がありました。福島市が、被災地特例にのっとって、看護師1人からの開業を許可したのです。その歴史的背景と看護師たちの思いをアップしました。

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